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部屋でラケット振らないで 妻に注意されつつも、ついつい日々屋内素振りに勤しんでしまうテニスジャンキーのひとり言です。運動メカニズム(理論)と内部意識(感性)、このすり合わせが楽しい!が、上達は遠回り?

サーブをやり直す

前回の試合で、サーブの重要性を再認識し、サーブに関する情報を復習中。
イメトレを重ね、今日ようやく壁打ちとスクールで試してみた。

課題のポイント
1)構えで、体とラケットの間に空間を作る

2)トスをゆっくりあげる

3)体前面の軸をキープする

4)ラケットは肘の後ろ、グリップエンドから振り上げる

5)内転は意識せず、肘の曲げ伸ばしで、腕を上に伸ばす

6)ボールの少し上をHITする

7)前腕の肘を使って、インパクトで体の回転を止める

壁打ちでは、正直よいのか悪いのか分かりにくかったが、下方向に叩きつけるのではなく、結構壁の上の方にボールが伸びていくような感覚があった。

スクールでは、いつも通りほんの10球ほどしか打てなかったが、そのうち3球がコーンにHIT!テニスボール
リラックスして楽に打った感じだが、コントロールが良く、キレもまあまあだった様子。ナイス!

まだすべてのポイントを正確に実践できているわけではないが、サーブはテニスで唯一、自分の思い通りに打てるショット。イメトレでよい感触を作って、実践を重ねていこう!
サーブ | 投稿者 gayanocchi 01:00 | コメント(4) | トラックバック(0)
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